保証人サインの設定方法(契約書)
最終更新日: 2026年7月17日
1. 契約書と保証人サインを紐づける
設定 > 契約書雛形 > 対象の契約書の「編集」ボタンをクリックする
マージタグ > 保証人サイン をクリックし、必要な箇所に {{.hoshonin}} を追加し、「保存」をクリックする
参考:契約書の作成マニュアル
契約書一覧で人が二つ並んだようなアイコンが追加されます。契約書に保証人サインが紐づいている目印となります。
補足
プレビューを表示すると、保証人欄がデフォルトで2名分表示されます。こちらは、契約書作成時に人数変更ができます。
保証人タグを入れると、以下が自動でセットされます。
- 保証人住所
- 保証人氏名
- 保証人押印欄(プレビューでは押印ですが、実際は手書きとなります)
2. 従業員への送信時に保証人サインの人数を指定する
個別入力の場合
契約書設定後、「契約詳細設定」をクリックする
保護者/保証人サインの人数を指定するプルダウンで任意の人数を選択する
CSVインポートの場合
契約書と保証人サインが紐づけられると、CSVテンプレートの末尾に、
【保護者/保証人サイン】の見出しが追加されます。
データ作成時にこちらの列に、1or2を記入します
上記手順にて契約書と保証人サインが紐づけ完了となります。
最終更新: 2026年7月17日
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